個性を開花させないこの社会に終止符を。

ちょっと変わった高校生、吉田裕城の日常ブログです。

ビジネスにおける「若さ」とは。今行動しないと…。

☆よぴ☆です。

最近頑張って記事投稿してます。(でもよくサボります)

まぁ頑張ることでもないんですけどね。趣味の一環なので。笑

とはいえ、バイクも毎日乗ってるわけじゃないので、ブログも毎日更新しません!!!!!!

とかほざいてると永遠に伸びませんからね。はい。笑

 


あ、初めて見られた方へ。

このブログね、実は広告が一切ないんですよ。端から端まで探してみてください。Amazonのリンクや他のブログページへのURLなどはあってもですね、一般的に広告と呼ばれるものはないんですよ。

なぜかって?収益を目標としてないからです。今は見やすさを最優先にしてます🙄

 


話がそれましたが、みなさんは「自分はまだ若い」と思っていますか?

 


若いと思ってるにしろ思ってないにしろ、それの基準は何ですか??

 
「学生じゃないから」

「子供が居るから」

「30歳になったから」

「孫が居るから」

「定年退職したから」

 

などなど。基準を変えると結果も変わると思います。

 


さて、ビジネスにおける若さの基準とは何でしょうか。

「20歳の社長」

「25歳の社長」

「30歳の社長」

これはどれも「若いのに凄いねぇ」と言われます。きっと「若い」のでしょう。

 


ではでは

「15歳で年商1億」

「20歳で年商1億」

「25歳で年商1億」

まぁどれも「若いのに凄い!」と言われそうですね。

 


じゃあ15でも25でも若いからいいじゃん!!!

ってことですか?違いますよね?

きっと25歳で年商1億の方がやってることって、15歳でもできることだと思うのですね。

じゃあよりインパクトがあるのは…?

言わなくてもわかりますね。

 


※あ、別にどうでもいいんですけど、年商1億と年収1億は全然違いますからね。年商1億は赤字でも言えますから。

 

 

私の例をあげてみましょう。

「17歳で宅建士試験合格」

これはすごいと言われます。

何がすごいか。「17歳」のところですね。

宅建士試験は年間3万人程度が合格しています。

合格者の平均年齢は35歳ぐらいです。

宅建士合格しました!!」

これは毎年3万人が言えます。

それに比べて、

宅建士試験を17歳で合格しました!」

これは毎年全国で10~20人しか言えません。(平成30年度は14人)

昨年の最年少は16歳で1人でした。

つまり18歳未満の合格者は15人。

その中に私も入っています。

つまり「全国に15人しかいない人」のうちの1人なのです。

 


なぜそんなことができたのか。

簡単です。通信制に転校したから。

私の場合は、転校が先でしたが、

若さをアピールするために通信制を選ぶのはOKだと思っています。

普通にみんなと同じように学校に通っている。それだけで「若さ」は失われていきます。

22歳で何かしても周りに同じ人はいっぱい居てます。つまり希少価値はつきません

 


ただ最後に一つだけ。

通信制は失敗する人が9割以上です。

成功したければそれなりの努力は必要ですよ。

 


ではまた。